施工手順について

1.既存外壁に対して胴縁と呼ばれる下地木材を打ちます。

 

2.次にアルミ土台水切りをつけて、下から張り上げていきます。

 
 
 

3.ジョイント部及びコーナー部は、先にベース材を付けてから内部にコーキング後、キャップで納めるので裏表で挟む形になります。

 
 

4.窓周りはアルミ枠を回し、窓下に水切りを付けて雨垂れを防止します。